この内容は社会人にも参考になるのではないかと思う。
①相手の会話からだけでなく、行動からも考えや気持ちを理解しようとすること
②自分のこれまでの経験、仕事や日常生活を通して、相手のことを理解する能力を身につけること
③相手への気配りと感謝を行動で示すこと
④資格の有無より人として信頼されるかどうかが大切であること
⑤悪いところを指摘するだけでなく、相手を認めて褒めること
⑥認められたいという欲求を抑え、謙虚な気持ちで行動すること
⑦失敗のリカバリーができなければ、正直に失敗を認める対応も必要になること
以上が雑誌に掲載されていたが、もっともだと思ったし、私も改めてこの内容を肝に銘じて業務に励んでいこうと再認識した。
出所:「企業診断2011/5月号」
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